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2018年10月 1日 (月)

原寸大のプラモデルってそれはもうリアルモデルじゃないの

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長いあいだ、プラモデルは表面だけを作るイメージがあったのです。中身は中空。
でも最近のプラモデルはそうじゃないからなあ。層を重ねて成形して、肌色の赤みを差したりするくらいだからなあ。

■巨大ロボットの1/1プラモデル

→(PS4®版『BORDER BREAK』公式サイトトピックスさん)

なるほど、組み立てることも持ち運ぶことも、そもそもランナーで保持できていることも、あのサイズ感が前提だったのですね。

via→(巨大な実物大プラモ、響き渡る“バチンッ” | Narinari.comさん)

 

■プラモデル?プラヌードル?

→(カップヌードル - 組み立て時間、3分? | Facebookさん)

たしかにカップヌードル、中身は中空になってますね。そしてパーツに分かれてます、ちゃんと。
 

■iPhoneプラモデル

→(iPhone by Piotr Adam Kwiatkowski - Dribbbleさん)

でも近い将来、回路を印刷して筐体を3Dプリントすれば、かなり近いものを自作できる時代が来そうな気もします。

via→(もしもiPhoneがプラモデルだったらこんな感じ? | ギズモード・ジャパンさん)

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