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2017年11月 9日 (木)

サイズの問題

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→(室外機が愛おしいのでフィギュア化してみた - デイリーポータルZさん)

いま国立新美術館で開催中の安藤忠雄展では(安藤忠雄展-挑戦- 国立新美術館開館10周年さん)、代表作のひとつ、光の教会が原寸大で再現されています。見たい見たい。

ところで建築模型を原寸大でつくったとき、それって模型なの。建築なの。


image   室外機フィギュア

→(室外機が愛おしいのでフィギュア化してみた - デイリーポータルZさん)斎藤公輔さんの記事から。

建築設計的には室外機、どうやって納めるか悩みポイントなんですけど。愛おしい!っていう気持ちはわかります。そして製作された室外機フィギュア。販売もされるようですよ。 要チェック。
→(室外機が愛おしいのでフィギュア化してみた - デイリーポータルZさん)  
     
image   椅子と机セットが1000円で

届いたら、ミニュチュアじゃないかって炎上しちゃったらしいAmazonのページはこちら。→(Amazon.com: HASEGAWA 62001 1/12 School Desk & Chair - For Toy Figures: Toys & Gamesさん)
うーん、ミニチュアに見えるけど。って思ったら、気づきました。これをまずミニチュアだって感じることって、もしかしたら日本の文化かもしれないと。
via→(「机と椅子が1000円!」→ミニチュアでした、で米Amazonのレビューが燃え続ける | ギズモード・ジャパンさん)    

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