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2017年1月30日 (月)

迷路そのものがデザイン。

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via→(時間を教えてくれないけど、玉転がしゲームならできる迷路時計|ギズモード・ジャパンさん)

迷路のあのパターンが人を惹きつける不思議。
きっとあのパターンを見ると、自分自身がそこを進む空間性とかストーリーを想起させるからだと思うのです。


image   迷路時計

→(hautlence.comさん)

盤面が迷路になっていて、ガラスの下でボールを転がして進むのです。

竜頭はボールの出し入れに使われるそうで、完全に迷路を楽しむための腕時計。腕迷路。
via→(時間を教えてくれないけど、玉転がしゲームならできる迷路時計|ギズモード・ジャパンさん)  
     
image   迷路テーブル

→(Art / Craftsmanshipさん)

迷路の中には人のフィギュア。
テーブルの底からマグネットでその人形を操作します。

中央に広場があって、なんだか大人数でわいわい遊ぶ雰囲気がイメージできちゃうのです。
via→(Play With Your Table, Not Your Food | Yanko Designさん)    
     
image   迷路タワー

→(Maze Tower - Maze Home pageさん)

ドバイに立つ外観が迷路なビル。

進むゲームとしての迷路よりも、LEDによる装飾として利用されているようです。
動画→→(Maze Tower Dubai - YouTubeさん)

もう完全にデザインとしての迷路。
via→(World's Largest Vertical Maze Illuminated with Thousands of LED Lightsさん)    

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