« こんな方法でアニメーションを作っちゃった人たち | トップページ | 2回切らないといけないところを1回で済ませる道具がある件について »

2016年1月19日 (火)

回転すると変化する情報がある

image
original→(池田 洋介 - Revolutionary Sign Board | Facebookさん)

ひとつの画面で情報を複数表示する方法。
たとえばテレビもそうですよね。

今日は回転することで情報を変化させる方法について。


image   Open→Close

いったいどんな動きで変化するのかは、ぜひ元記事を訪問してくださいな。動画が掲載されています。
→(池田 洋介 - Revolutionary Sign Board | Facebookさん)

びっくり。
CとLのときは2文字をわける細いスリットがちゃんと目に入るのに、Pになったとたん見えなくなる不思議。
via→(その発想はなかった!歯車を回せば“open”にも“close”にもなる看板が話題にさん)  
     
image   マックフライポテト

動画はこちらから。→(TBWA - McDonald's - YouTubeさん)

回転看板でありながら、ちゃんと続くストーリー。
そして回転看板であることも、ちゃんとデザインに生かされています。
via→(回転して絵柄が変わる看板を使って、材料そのままの味と作り方をストレートに伝えるマクドナルドの屋外広告 | mifdesign_antennaさん)    
     
image   Emergence Lab

完全なキューブ、電気的な処理を一切行わずに絵が変化します。

なにを言ってるのかわからないと思うので、ぜひ動画を。
→(Emergence Lab on Vimeoさん)

ね、見ても理解を超えてるでしょ?
via→(まるで四次元。独創的な世界が見えるアナモルフィック・キューブ : ギズモード・ジャパンさん)    

|

« こんな方法でアニメーションを作っちゃった人たち | トップページ | 2回切らないといけないところを1回で済ませる道具がある件について »

紙の周辺」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« こんな方法でアニメーションを作っちゃった人たち | トップページ | 2回切らないといけないところを1回で済ませる道具がある件について »