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2015年4月14日 (火)

FAILBLOGさんがとにかく楽しいので紙ネタを拾ってみた

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→(Close Enough - Cheezburgerさん)

面白いなあ。
→(There, I Fixed It - Funny Bad Repairs - white trash repairs - Cheezburgerさん)
見てるだけで楽しい。
そして、一般の方がついやっちゃってることとか結果そうなったことに、
デザインの重要なヒントが隠されてると思うのです。

上の写真、もう最高。


image   目盛りは壁に直書き

そうなんです、時計の本体ってじつはこのサイズ。

というわけで壁に直に時刻を描いちゃった例。
何気に目盛りが怪しい感じですが。

そしてなぜか分表示。
→(Time Is Written On The Wall - Cheezburgerさん)  
     
image   天井タイルの欠落

404:Tile not found
と描かれてます。

これなら欠落にもちゃんと理由が。

だってね、このサイズに切ってるんですよ。紙をわざわざ。
→(Tiles and Tribulations - Cheezburgerさん)    
     
image   空調の風向きを調整したい

空調の風向きが気に入らなかったんでしょうね。

風向カバーを付けた上で、向きを調整するのにクリップが重りにしてあります。

二重三重に興味深い作品。
最後に解決するのは、
いつもローテク。
→(No Cold Air Blowing Toward Your Desk? No Problem! - Cheezburgerさん)    
     
image   キャスターが一個無くなった

いや、いつか本当に近い未来、プリントするだけで代用できるようになりますよ。

それを暗示するかのような作品。
少なくとも「ほっといてるわけじゃないよ」っていうメッセージにはなる。
→(Lost a Wheel? - Cheezburgerさん)    

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