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2015年2月12日 (木)

アミグルマ

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via→(金属に刺繍を施したアート - 革新的発明と製品情報さん)
編むとか縫うとかって単語のイメージから最も遠い感じのクルマ。

いやいや世の中には縫っちゃう人がけっこういるみたいですよ。


image   刺繍カー

規則正しく開けられた穴。

そこに刺繍することで、
塗装ともシールとも違うみたこともない質感ができあがります。
via→(金属に刺繍を施したアート - 革新的発明と製品情報さん)  
     
image   縫って補修

これは!

たとえば割れた茶碗の修理なんかで見たことがありますが。

でもなんだか緻密で計算された美しさが。
via→(Scalpel... Needle... Sutures... - Cheezburgerさん)    
     
image   ニットカー

ペットに服を着せちゃう感覚かもしれません。

これってクルマに着せ替えの概念をもたらす画期的な方法かも。
via→(Crochet Smart | Other | Carさん)    
     
image   ラタンカー

もはや工芸品。

これほど軽量なボディってあるだろうか。
なんだか用途によってはもうこれでいいんじゃないかとさえ思う完成度。
via→(There I Fixed It: Totally Rustproof - Cheezburgerさん)    
     
image   編んで作られるクルマ

monogocoroさんの記事から。

炭素繊維を立体的に編むことで作られるクルマのボディ。
軽量で強い立体造形が一体でつくられるのです。
via→(織ってクルマを作る(Praider) : monogocoroさん)    

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