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2014年11月25日 (火)

iPadの画面に直接載せて使うタイプのキー入力補助アイテムの魅力をいまあらためて訴えたい

image
via→(TouchFire iPad Keyboard: Hot Conceptさん)
いやもうタイトルどおりなんですけど。

iPadの画面に載せるタイプのアイテムって、最初のころはけっこうネットのニュースでも見かけたんですけど。さいきんネットで見かけない気がするのは、すっかり市民権を得たからなのか、それとも、ものすごくちっちゃくて薄い後付けキーボードが安価で手に入るようになったからなのかどっちだろう。

だけどだけど、デザイン的には圧倒的に面白いのです。
画面に載せるタイプのアイテム。


image   TouchFire iPad Keyboard

ご覧のとおり、柔らかい素材でできていて、画面のキータッチに押した感覚をちゃんと与えてくれるアイテム。

物理キーからタッチパネルに代わったものに、再び物理キー感を与えてると思うと、とっても奥が深い感じがするのです。
via→(TouchFire iPad Keyboard: Hot Conceptさん)  
     
image   iKeyboard

こちらは用途は同じだけど考え方がずいぶん違うアイテム。
タッチパネルにきちんと物理的な区切りを設けることでタイプミスを減らします。

人間の指って物理ボタンを押すように進化したのかも、とか思っちゃいます。
via→(iKeyboard by CLIFF THIER — Kickstarterさん)    
     
image   Flipcase

どこいっちゃったのiPhone5c…
6の登場で安価になったら買う!って思ってたのに。

ところでその5c、穴あきの純正ケースがあったのです。
その穴を画面側にして遊ぶゲームアプリ。

純正ケースなのにまったく想定外の発想。いいです。
via→(iPhone5cケース 水玉模様の穴あきケースでゲームができる無料アプリ(アップル) | iphoneスマホケース人気通販さん)    

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