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2014年3月15日 (土)

未知の可能性を示す amazonのダンボール箱コンプリートプロジェクト XM39

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amazonのダンボール箱コンプリートプロジェクト XM39

amazonさんのダンボール箱をコンプリートしたい!っていうこのブログ企画、
略してA.D.C.P

衝撃の箱ですよ。39て。
この箱の登場で、Amazonの箱の奥深さや未知の可能性を知るのです。


Amazonのダンボール箱一覧リスト

びっくりしました。どうなってんだろ。

まさか39なんて数字があるとは思ってませんでした。この箱の発見で、Amazonの箱のバリエーションはまだまだあると確信するに至ったのです。どこまであるんだAmazon。

そしてさらに驚いたのは、これってXM15ですよね!ほんのちょっとサイズが違うけど、いやもうほぼ同じ。

そして最近主流の3面ジッパータイプ。XM02にとって代わる今後メインになる大きさと構造とにらんでいて、その中核はとうぜんXM15だと思ってたのですが!なぜに!いつ使うのXM39。そしてその使い分けの理由っていったい。

唯一見つけたのはこれかな。側面ベロの黒いマーキング。XM15にはこれがありません。例の自動仕分けプログラムと関係があるかもしれませんよ。

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黒いベロのマーキング。
 

XM39

外形 約W320 D246 H72(mm)
3面ジッパータイプ

宅配便の梱包箱として使用すると
→80サイズ
日本郵便 運賃表(荷物)
ヤマト運輸 料金検索
佐川急便 料金検索

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