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2013年8月13日 (火)

だまし絵

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だまし絵と目の錯覚って違うものだと思うんですが。でも個別に分類すると難しいものですね。


image   両親の顔ガラガラ (LikeCOOLさん)

これいいサービス。いわゆるルビンの壺…の地と図を入れ替えたものですね。
     
image   ポップに革命を起こすかもしれない

素晴らしいアイデア。ちょっとした工夫で、ずっと目が合うポップを作成できます。
     
image   永遠に食べ続けられるチョコレート (Neatoramaさん)

常に1個余るので、ずっと食べられます。例の面積パズル。
     
image   こんなふうにならないために (I Believe in Advertisingさん)

IKEAさんの広告。組立もウチでやりますよ、っていうことだと思います。
     
【本日のプレみや】    nikonオリジナル カメラ女子のためのカメラバッグをセットで贈ってみる

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紙と平面世界」カテゴリの記事

コメント

飛び出す絵本研究家さんのサイト。
http://blogs.yahoo.co.jp/aiai2006_8_8/41838947.html

やはりプリミティブなアイデアは多くの人が同じ思考過程により帰結するんでしょうね。

「しかけ絵本 & 手作りポップアップカード 」さんはTwitter仲間で、逆遠近錯視についてアイデアを語り合ったことがあります。

投稿: horirium | 2013年8月13日 (火) 14時22分

コメントありがとうございます!つねづね飛び出す絵本は「ページをめくるエネルギーの変換装置」だと思っているのですが、この「目が合うポップ」は触れる必要が無く、でも本人は移動してエネルギーを発生させなくてはならないもうほとんど超能力です。それが人を魅了するのかな、と思ったりします。

投稿: kaminodesign | 2013年8月14日 (水) 10時10分

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