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2010年4月の21件の記事

2010年4月30日 (金)

こんなものを紙でつくっちゃいました

…っていう名前のブログ用のネタフォルダを作ってるのですが。
今日はその中からのセレクトです。
このフォルダ、もうありとあらゆるジャンルから集めてるのですが、中にはこれは紹介できないだろうっていうものもあったりします。

今日はちゃんと紹介できる、素晴らしいアイデアをいくつか。

オール紙(かみ) (ITmedia Biz.IDさん)
いやもうここんとこは金属だろう、っていうところを紙にしましょうの発想に脱帽。ちょっと前の記事なんですが、ぜひ実物を見てみたい一品。

Ribcage with Heart (Etsyさん)
素晴らしい完成度。特に背骨のあたりの接合がもうたまりません。写真クリックで背骨側からも見ることができますよ。

Washboard Papercraft (Paperkraft.netさん)
洗濯板ペーパークラフト。

蛍光灯の箱をのぞく (デイリーポータルZさん)
あー、わかる。そしてこういう体験が建築の原点とも思うのです。

KAMISABI カミサビ (RinkyDinkさん)
紙の切れ端から生まれる妖怪たち。役に立ちそうでなんだか頼りなげなギリギリのラインも、そのとぼけた表情とあいまって独特の世界。

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2010年4月28日 (水)

本棚まとめ その1 住む

決心しました。

以前に本棚シリーズをまとめたことがあるのですが。
それ以降、本棚のネタがたくさんたまっていたのです。未整理状態。
「もう一回やったしなあ」なんて思ってました。

あまりにたまりすぎたので、以前のネタもまとめて本棚シリーズとして再整理することにします。

一回目のネタは、「住む」。
以前は「座る」として紹介したのですが。
本に囲まれて生活するのって、ある意味人類の夢なのですきっと。

まずはイスそのものを本棚にしてしまった例から。
Armchair incorporates 5m of bookcase (Boing Boingさん)
Bookcase built into chair (Boing Boingさん)
Bookseat (productdose.comさん)

その逆に、本棚をイスにしてしまった例もあるのです。似ているようでこの違いは大きいのです。
library table(The Design blogさん)

次は本棚とイスを一体化させた例。
More Uses Than One (Yanko Designさん)
Shelflife (MoCo Locoさん)
BROKEN SHELVES  (idealistさん)
この3つは似ているようで、「イス+棚」「棚がイスを含む」「イス=棚」を代表するカタチなのです。

こちらはイスをスタッキングして棚にする例。
Stacking Chairs Into Shelves (Yanko Designさん)
Reed Space by upsetters architects (dezeenさん)
前者は棚前提で設計されているのでデッドスペースが存在しません。後者はディスプレイとして使用する例なので足内部は利用できませんが、デザインのパターンをつくっています。

こちらはイスのような階段のようなシェルフなのですが…そんなカテゴリよりも、すでに建築です。まさに本棚に住む。
Malin Källman's BookCase(LikeCOOLさん)

そしてそれを持ち運ぶことができるなら、もう本とともに歩む人生。
Circular Walking Bookshelf(LikeCOOLさん)

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2010年4月27日 (火)

本を加工する

Paul Octavious(LikeCOOLさん)
本フォントって以前にも紹介したことがあるのです。
b o - o k (pan-danさん)
ナナメ部分をどうするかが見せ所ですね。

モップ(There, I Fixed Itさん)
コメント欄は「百科事典はもはや不要か」から「インターネット時代」、果てはリサイクル論まで言及されています。でも不思議としっくり。

Bring This Book to Me(Yanko Designさん)
このような機能をもつしおりは以前に紹介したことがあるのですが。
背表紙に影響を与えないところがポイントです。

BOOKSCAN(ブックスキャン) 低価格・書籍スキャンサービス - 大和印刷
最後は本を送るとスキャンしてpdf化してくれるサービス。
スキャンのため送った本は裁断→廃棄されます。まさに書籍を物理的にデジタル化する行為と思うのです。

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2010年4月26日 (月)

1枚の板から

1枚の紙…ならぬ、1枚の板から作られたものたち。
理屈の上では紙でも可能なのですが、面強度が全く違うので紙ではこうはいきません。
紙の目の方向を考えなくて良い点も羨ましいのです。

Slot Bench (The Design blogさん)
差込ですが単純な意匠にならないよう工夫されています。外れないために"くさび"がついていますね。

Wood Flat Seat (Yanko Designさん)
樹脂かと思いましたが木のようです。こちらは畳むと1枚の板になりますよ。トランスフォーム感がたまりません。

Macbookスタンド (革新的発明と製品情報さん)
差込によるノートブックスタンド。組み立て前がフロッピーのように見えます。外れ止めの工夫をしなくていい大きさの限界かもしれません。

Flat-pack bike and scooter (LikeCOOLさん)
1枚の板からできる、自転車とスクーター。人が乗るのでビスやネジでの組み立てが必要ですが、板の状態も美しいのです。

coffee table (DESIGNSPOTTERさん)
最後はコーヒーテーブル。
1枚の板からできるテーブルは他にもいくつか例がありますが、これはちょっと珍しいパターンと思います。もう必要最小限のデザイン。

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2010年4月23日 (金)

パッケージ×4

Make an iPad stand(MAKE:さん)
もうパッケージ界の地産地消。iPadのパッケージをそのままスタンドに変えてしまいます。でもこれ、どこの部分?
参考→「iPad」開封(CNET Japanさん) 見あたらないんですけど…

Amazonフラストレーション・フリー・パッケージ(All About(オールアバウト)さん)
amazonさんのFFP。FFPとはamazonさんがメーカーと協力して製品梱包段階ですでに簡易包装にして、しかも輸送箱に入れずそのまま出荷してしまう画期的なパッケージ方法なのです。どれくらい画期的かはリンク先を見てくださいな。
でもってこのFFP、すべてがそうではないと思いますが通常商品と価格が違うのです。同じamazonさん扱いでも(4/23現在、下記のみ確認)。
すべての取り扱い品でFFPを目指す、とヘルプには書いてありますよ。これはすごいことなのです。
赤ちゃんけろっとスイッチ ミッフィー [フラストレーションフリーパッケージ (FFP)]
【Amazon】赤ちゃんけろっとスイッチ ミッフィー [フラストレーションフリーパッケージ (FFP)]

Elegant Packaging Designs(I New Idea Homepageさん)
服を包むパッケージ。片ダンボールを利用して、パッケージと持ち運ぶ袋としての機能を一体化してあります。しかも皺にならないとなれば、もう誰もこの流れを止められません。

Clever Little Bag(dezeenさん)
そういう考え方で設計された、PUMAのパッケージ。すでにスタンダードの風格さえ漂わせています。
本体はいわゆるトレー式なのですが、最小の面積で箱にできますよ。不織布の袋との組み合わせ方も秀逸です。
よく見るとこのトレー、底よりも口のほうが狭まっているのです。飛び出し防止でしょうか。コーナーのラウンドや間仕切りなど、もうありえないほど試作した様子が窺えます。見所の多い一品なのです。ご飯三杯はいけそうです。

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2010年4月22日 (木)

⑯カメレオン

⑯カメレオン (the world is not enoughさん)

びっくりしました。ぜんぜん知らなかった。

以前にこんな記事を紹介しました。
Government of the State of Santa Catarina: Boy(I Believe in Advertisingさん)
電気的な手法を用いずに異なる情報を1枚の紙に盛り込む方法、として紹介したのですが。
原理は同じでも、場所は「仮装大賞」なわけですから。

おそらく出場作品の素材としては、もっともありふれた材料なはずなのですダンボール。そしてその材料はもともとこの原理に適した特性を持ってる…
なのにこんなふうに使われたことは一度もない。
全てがちゃんとつながってることに驚いたのです。

ベルベットのような不思議な光沢をもってることも意外ですね。

エメリーのお気に入りさんご紹介ありがとうございます!
MISDIRECTIONさんご紹介ありがとうございます!

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2010年4月21日 (水)

ピンホールカメラ

よく写る本格ピンホールカメラ (キヤノンサイエンスラボ・キッズ|光のじっけん室さん)
キャノンさんから。フリーダウンロードできますよ。
フィルムのスプールを回す軸として、プラモデルのランナーを使用するアイデア。フィルムは既製品なので、カメラを自作するときはきっとこの軸をどうするかが難しいのです。

Rubikon Pinhole Rebel(dezeen 日本語版さん) 
こちらもフリーダウンロード可能。ものすごく可愛いデザインですが、ファインダーまでつく本格派なのです。このモデルではおそらく、軸は空にしたフィルムケースを再利用しているようですよ。

Ilford 120 Film(TheDieline.comさん)
最後はイルフォードフィルムのパッケージとして。美しい。そしてやっぱり紙だからできることなのです。

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2010年4月20日 (火)

ブックエンドの境界

<参考過去記事>
ブックエンドいろいろ
本で本を支えてみる

Roller Stop(beachbungalow8さん)
転がらなくて重くてあるていどの大きさがあればブックエンドになるっていうブックエンド。そんなギリギリを見せられた気がします。

Falling bookend (REAGANさん)
そもそも支えるっていうことを放棄すると、そこんとこにニヤリが生まれてしまうのです。触れてないのがいい。

iBookend(LikeCOOLさん)
いやそれは収納なんじゃないか、って思うけどコレがなければ本が自立しないのでやっぱりブックエンド。よく考えるとコレ一台ですべての本が不要になるかもしれないのです。

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2010年4月19日 (月)

紙のハンガーまとめ

きっともうこのブログの義務。

まずは一枚物から。
もっとも簡単にハンガーにする方法ですが、紙そのものの強度が要求される方法です。
the want store - installation (designboomさん)

Recycled Waste Paper Hangers (Yanko Designさん)

つぎは二つ折りタイプ。
引っ掛け部分と首に強度を持たせるには非常に良い方法なのですが、当然面積は二倍必要です。
recycleerhanger(DESIGNSPOTTERさん)

cardboard hangers (laissezfaireさん)

最後は本体と首を別々のパーツにするタイプ。
もっともいわゆるハンガーの形に近くなるのですが、組み立て難易度が上がる方法でもあります。
Hangerpak (DesignWorksさん)

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2010年4月16日 (金)

絵本から飛び出した飛び出す絵本

昨日は飛び出す絵本を紹介しましたが。
このポップアップのギミック、絵本以外でも使われている例をいままでもなんどか紹介してきました。今日もそんな例、みっつ。

ドアからポップアップ(DesignWorksさん)
ドアっていつも異世界につながる入り口なのです。"必ず裏を見る"ので、ちょうどページをめくる行為につながります。

アルバムからポップアップ(Spiral Online Storeさん)
この方法はきっと、これからもっと登場しそうですよ。時系列だったりストーリー展開だったり。情報に奥行きをつけることは、本の3D化なのかもしれません。

テーブルからポップアップ(LikeCOOLさん)
いや途中までだったらこのカテゴリに入れなかったんですけどね。
最後のトランスフォームいっぱつで紹介決定。

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2010年4月15日 (木)

Pop up city / pop up stad / Popville あたらしい飛び出す絵本

過去いくつか「これだ!」っていう飛び出す絵本を紹介してきましたが。
クッキーカウント
とびだす!うごく!てのひらえほんシリーズ

まだ四月ですけどね。
今年の飛び出す絵本のベストはこれだと思うのです。
Pop-up City (Oh Joy!さん)

Pop-up City
【Amazon】Pop-up City

うーむ。これはもう発明だ。
飛び出す絵本の世界にもきっと進化があって、ここ数年はブームもあって劇的にその速度が速くなっていたのです。
進化しすぎた文明はその全貌が見えにくくなってきて、純粋な飛び出す不思議が逆に薄れてきた気がしていました。

で、これ。
飛び出す仕組みはとってもシンプル。穴を開けて次のページでも利用する方法も、きっと最初ではないと思うのです。
でもオドロキや感動がありますよ。最初は一軒だったのに。

この仕組みだとどうしてもギミックは中央に寄るので、普通は寂しい感じになっちゃうのですが…この本はそれすらも効果として利用してあります。

色使いやイラストの雰囲気もとっても楽しい、完成度の高い一冊と思うのです。ほら、ベストっぽい。

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2010年4月14日 (水)

もといろえんぴつ

いろえんぴつボウル(DESIGNSPOTTERさん)
線材である色鉛筆を面で使った例ですが…
線材だとしても、この細さでこれだけの色が揃う材料ってなかなかないですよね。

いろえんぴつリング(ObjectbiS BLOGさん)
こっちは点材としての色鉛筆を面として使う例。すごいすごい。こんな風に加工すると、誰もみたことがない表情が現れます。

いろえんぴつのような…(sasapongroove!!さん)
最後は「もと」色鉛筆じゃないですね。今後なる可能性はありますけれども。
この色の組み合わせをセレクトできるのってすごいと思うのです。

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2010年4月13日 (火)

じぶんでつくる紙管こどもイス

無印良品さんから「じぶんでつくる紙管こどもイス」が発売されますよ。
じぶんでつくる紙管こどもイス(無印良品ネットストアさん)

空想無印さんでも復刻希望の多かったこの廃盤商品のリニューアルかと思うのですが、背板がついてよりお子さんが椅子と認識しやすい形になりました。

リンク先では作り方も詳細に掲載されています。
無印良品さんの商品としては組み立て工程も多く、接着剤も必要(同梱とのこと)らしいのですが、親子でつくるそれもきっと商品コンセプトのうちと思うのです。
たぶんパッケージをそのままカバーとして使うのだと思うのですが、そのアイデアも秀逸ですよ。

やばい。買ってしまいそうです。大人が座ってはいけないと思うので、小サイズにしておきます。

あとですね、2010年4月14日(水)~16日(金)のあいだ、このこどもイスを本当に作れるワークショップを開催するらしいですよ。

→追記 ワークショップはもう定員だそうですよ…

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2010年4月12日 (月)

1=1+1 と 1+1=1

Wrong Pencil (Interior design roomさん)
折ってから使う鉛筆。「先がない」ことを示すのは消しゴムなのです。
鉛筆のおしりに消しゴムをつけるという発明が生まれた瞬間、えんぴつには方向が生まれたのです。
というわけでこのアイデア、もう一度方向を無くしてしまったのです。

1 + 1 = 1 (Yanko Designさん)
これを使えば元にもどせますよ。
というわけで明らかにセットで使うと便利な本日のネタ。本来はちびた鉛筆用ですが、ある意味方向の制御器でもあるのです。
まわりまわって、普通の鉛筆に戻るんですけど。

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2010年4月 9日 (金)

材料:ダンボール

D+ropop (NODEさん)
以前にも紹介した、ダンボール製のロボットが商品化されました。
ケンタウロスバージョンもありますよ。レンタルも可能だそうです。

DISFRACES DE CARTÓN RECICLADO(ObjectbiS BLOGさん)
どういう状況なのかよくわかっていませんが(笑)、なんだかとっても楽しそうってことはわかります。

竪穴式住居(work togetherさん)
これはすごい。なんていうかこう、可愛いのです。イメージとしてはテトぐるみに並ぶ可愛さですよ。
基礎を組んで縦穴を表現するのも素晴らしいアイデア。サブダさんのアリスポップアップ、「穴に落ちるシーン」を思い出しました。
一個欲しいです。

最後はダンボールホテル。
いや本当にこれでいいんじゃないでしょうか。動画を見ていると旅館で仲居さんが布団を敷いている感じで微笑ましかったりします。どんなに広い部屋でも、全部の面積を使って寝られるわけじゃないですから。
Five stars cardboard(クリックするとpdfファイルが開きます)
→その動画 (このふたつKueng Caputoさん)

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2010年4月 8日 (木)

ポスター3枚

Thai Health Promotion Foundation(Interior design roomさん)
このブログをやってて気づいたことですが、海外では紙を立体的に使用したポスターは珍しくないようです。日本で見かけないのは、なんらかの規制があるのでしょうか。
重力と紙の特性をものすごく上手く利用してあるのです。

Audi side assist: Blind spot(I Believe in Advertisingさん)
以前に「1枚の紙で同時に二種類の情報を表示する方法」として紹介した手法のアレンジですが。もともとある壁の段差を利用することで、より劇的な効果を生んでいます。

Human Rights: Student Voices at Art Center(core77さん)
ダンボールが広告上、ホームレス問題の象徴で扱われる例は過去にもいくつか紹介しましたが。ダンボール属性を持つ身としてはちょっと悲しいですけど、たしかに力強いメッセージなのです。

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2010年4月 7日 (水)

ゲーム←→リアル

Space Invaders Salt and Pepper Shakers(LikeCOOLさん)
アタマのところに黒いものが見えますが、ここから出るのでしょうか。本当ならおしりのほうから出したいところですが、機能的には難しいですね。あ、おしりとか無いからいいのか。

Tetris Dress(Geekologieさん)
こういう柄のドレスというよりも、やがて服として完成されるドレス、と見るべきでしょうか。

Analogical Tetris(LikeCOOLさん)
あはは。
これはすごい。もうどんだけ片付けるのに時間かかるねん!と突っ込みたくなる方は2:30あたりからプレイが始まりますよ。
大勢でやってもきっと楽しいテトリス。揃った列は消えないわけですが、一度組んだ部分もあとからやり直していいルールの下では結構楽しめるようです。
背の高い人が有利なのも新ルール。

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2010年4月 6日 (火)

雑誌のゆくえ

Phone Book Coffee Table(Kaboodleさん)
あーでんぐりだでんぐり。
紙っていう面も、この方法ならちゃんと立体になりますよ。そのまま使っても良さそうです。

Recycled Magazine Short Vase(Inhabitatさん)
使う雑誌によって表情が変わるのです。
でもベースだしなあ。そのあとガッチリ固めてしまうのかもしれません。

Pen Organizer Made From Phone Book(I New Idea Homepageさん)
最後は電話帳でつくるペンスタンド。
写真を追うとちゃんと作り方もわかるのです。最後は固めて塗ってありますけど、そのままでも味わいが。底面まで電話帳で作る方法ってあるかな。

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2010年4月 5日 (月)

マスクの変身

Creative Halloween Masks(thecoolhunter.netさん)
なにかに似せるっていう発想をやめると違うモノになれそうです。

Masked – In Flight by Sruli Recht(dezeenさん)
顔、特に目を隠すと「皆おなじ人になる」か「人じゃないモノになる」感じ。仮面ライダーは後者か。

A3 アニマルズ(dezeen 日本語版さん) 
でも奇妙なことに人間が被るから動物に見える。床に置いてあるものはそうは見えないこの不思議。

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2010年4月 2日 (金)

テープを貼ると

Football Tape(sasapongroove!!さん)
丸めることで意味のあるデザインって、非常に珍しいのです。

Do-Frame Adhesive Tape(sasapongroove!!さん)
こちらは貼った軌跡に意味のあるデザイン。

表情をつくるテープ(革新的発明と製品情報さん)
小さく切断して使うことになりますが、シールと違って向きに対する先入観が少ないメリットがあります。

テープ状の電源タップ(革新的発明と製品情報さん)
これはすごい。
こんなアイデアを初めて見ました。芯に意味があるのが素晴らしいと思うのです。

Instant Pocket(LikeCOOLさん)
あはは。たしかにインスタント。デザイン的には、素肌に貼っても似合いそうですよね。

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2010年4月 1日 (木)

破-る

2010401

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