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2009年11月24日 (火)

缶からペットボトルへ

まずは缶。
角のある缶 (革新的発明と製品情報さん)
開けると表面に幾何学模様が入る缶もありますが。これは小口がすでに円形ではありません。ということで転がることがありません。
「炭酸飲料はなぜ角型ペットボトルが無いのか?」なんていう問題と相まって、単にデザインに留まらない奥深い問題っぽいのです。

次は缶⇔ペットボトル。
BOTTLE TOPS (DesignWorksさん)
機能的には「開け閉めできる」なのかもしれませんが。
つけた際の概観もほとんどペットボトルなのにびっくり。
缶の開け口位置によって出る出ないが発生しますが、目印とかついてるのかな。

最後はペットボトルへ。
鉄道グッズ (つれづれ日記さん)
驚きました。本当に驚いたのです。ここんとこを隠すと、もうまったくどう見てもペットボトルとわからないのです。

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