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2009年9月の19件の記事

2009年9月30日 (水)

iPhone+紙

ガジェット+紙の組合せっていまんとこエコとかネタとして表現されることが多いのですが。

いつかきっと融合して同じものになると思ってます勝手に。

iPhone Paper Stand (LikeCOOLさん)
リンク先のリンク先から展開図もダウンロードできますよ。
完成度高いです。ちゃんと充電コネクタの納まる場所もあって、その状態で安定するよう設計されています。

iPhoneのダンボールカバー (革新的発明と製品情報さん)
実際に販売されているそうですが。
惜しい!そのサイズゆえにちょっと設計にムリがあって、サンプル写真なのにすでに折れてはいけないところが折れてしまっています。

iPhone document scanner (core77さん)
これは以前にも紹介した記事ですが。
ダンボールを利用した簡易スキャナー。簡易どころか必要じゅうぶんだったりします。切断の精度も恐ろしく高いことが写真からわかります。

 

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2009年9月29日 (火)

カセットテープ その3

カセットテープって、紙と機械のにおいがする最後の媒体だったと思うのです。
<参考過去記事>
カセットテープ その1
カセットテープ その2

でもこうやって生き残っていく。
Cassette Tape (Fresh News Deliveryさん)
実際になにかが動いてること、進むのが目で見える様子、がわかる最後の媒体でもありましたね。

45 Nano Cases (House dustさん)
そしてあのサイズやデザインを、いま考えるとカッコいいって思う人もたくさんいるのです。

 

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2009年9月28日 (月)

三つのキューブ

最近ネットで見つけた三つのキューブ。

Nissan Cube Mailer (DesignWorksさん)
平面から立体に。なにもないところから、突然キューブが生まれるようにも見えるのです。きっと紙ならではの得意ワザなのです。

点字カレンダー「カレンダーキューブ」 (MASAMI DESIGNさん)
視覚障害者もともに利用できるカレンダー。表裏をひっくり返して使用します。カチッとはまる音もデザインの一部。きっとポリプロピレンならではの得意ワザなのです。

SESAME (古今東西製品情報さん)
コの字型をふたつ重ねたようなカタチ。そのままでは開くことができません。パズルのような貯金箱ですが、コの字で自立することや回転する重みはきっと金属ならではの…

 

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2009年9月25日 (金)

どうぶつしょうぎ

うーむ。久しぶりにうなりました。

おもしろいです。完成度高し。
過去に何回か「お子さんプレゼント決定!」とか書いてますけど。
年末はこれ一本で決定なくらいの完成度だと思います。1,500円だし。
いやもう例えばお年玉で5,000円包むなら、これあげた方が喜ぶんじゃないかっていうくらいの完成度。

 どうぶつしょうぎ (日本女子プロ将棋協会公認)
【Amazon】どうぶつしょうぎ (日本女子プロ将棋協会公認)

予約して買っちゃいました。
パッケージも可愛いですよ。プレゼント度の高いパッケージと質感なのです。ボードは厚紙で、表面に空と森がデザインされてますが、それがちゃんとルールに関係してるのです。

駒(じゃなくてどうぶつ)は木製で、しっかり厚みがあります。ちょうど握りやすい、失くさない(重要!)くらいの大きさなのです。

詳細はこちらも参考にしてくださいな。
どうぶつしょうぎ official website |LPSA|

ルールもリンク先に紹介されてますよ。将棋との違いはいくつかありますが、お子さんでもすぐ理解できる内容です。

というかそこんとこがポイントだと思うのですが、大人と子どもが従来の将棋で遊ぶときって、子どもは全然面白くないんですよね。結果として大人も面白くない、と。大人は「強くなってオレを負かせ!」とか思っちゃってるのかもしれませんが、子どもは微塵もそんなこと考えません。

どうぶつしょうぎなら、おじいちゃんと孫の縁側対決もじゅうぶん実現できますよ。それどころか対等以上の勝負になると思います。なにしろ駒数が駒数なので、出だしとか詰みのパターンがある程度限られるのです。そういうのを覚えるのって、お子さんぜったい得意。
しかもお子さん集中力タイマーが切れない対局時間で終わります。

と褒めまくりですが初めしばらくは「ぞう」と「きりん」を間違えたりしました。色が同じなので。それも慣れと思います。

あまりにも有名になっちゃってるので早いのか遅いのかわからないレビューですが、とにかく一度体験する価値アリの一品です。

 

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2009年9月24日 (木)

わすれもの と なくしもの

忘れないようにメモするわけですが。

もうもっぱら紙じゃなくてPC内にメモして生きてます。WEBサービス上じゃなくてローカルなので、PCになんかあったらどうしようと思わないでもないですが、少なくともメモしたメモを無くすことはありません。

メモ代わりにずぅーっとコレを使ってます。もう10年以上。
QTClip (araken のホームページさん)
実はクリップボードの履歴ソフトですが、とにかくコピーしとけばちょっとしたメモになるのです。軽いし。メモ内容をジャンルや日付ごとに分類するタイプのものも使ってみたのですが、いつのまにかまたここに戻ってます。

メモで最近みつけた記事。
採点Magic MINI (Business Media 誠さん)
紙の上のデータをデジタル化するものはいくつかありますが、○×△に特化している点が楽しいのです。

次は失くし物。

nio (DesignWorksさん)
Mini Tracker (Digital Gadgets Freakさん)

ともに失くしたものを探してくれるガジェットです。
前者は「失くす前に」使うもので、後者は「失くした後に」使うものになってます。

 

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2009年9月18日 (金)

歯磨きラミネートチューブ

知りませんでした。

歯磨きペースト用のラミネートチューブって、芯材に紙が使用されてるんですね。こちらのサイトに詳しいです。
歯磨きチューブに紙が使われているのをご存知でしょうか? (森と紙のワンダーランド 王子製紙株式会社 さん)

昔は金属のチューブでしたよね。絵の具と同じ。あ、絵の具も最近はラミネートチューブですね…。

このふたつ、中に空気が入っても良いものとダメなもので使い分けされているそうですよ。こちらのサイトを参考にしました。
ラミネートチューブ - 教えて!goo

気になったのは、そもそも「紙だけでできているペーストチューブってあるのかな」って思ったからなのです。
巻いたり絞ったり。紙っぽいですよね。

toothpaste squeezer by SSYS living goods (designboomさん)
絞った状態で保持できるホルダー。絞り器がオマケでついたペーストをたまに見かけますが、これは全体で”ひとつ"として扱えます。

絞り器つきブラシ (革新的発明と製品情報さん)
さらにこれも含めて"ひとつ"にできるなら、まさにオールインワン。
実は上のものと合わせて2つを学生に見せて、デザインと発明の違いを考える、ってなことをやりました。うーん、難しい問いです。

Toothpaste Door-Wedge (DESIGNSPOTTERさん)
最後は使ってる最中なら誰もが納得できるのに、使ってないときには「落ちてるよ」って言いたくなるそういうものです。

 チューブペン(歯磨き)
【Amazon】チューブペン(歯磨き)
…ペン?

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2009年9月17日 (木)

カレンダー

すっかりもうそんな時期なのです。

D-BROS カレンダー 2010 (KAUNISさん)
今年も新作が発表されました。デザインもインテリアにも、"ほどよいなあ"って思わせてくれるカレンダーたち。

'faltjahr 2010' pop-up calendar (designboomさん)
ポップアップのカレンダーってありそうでなかなか出会えません。どうやって日付を知るのか写真ではわかりにくいですが…とにかくめくるのが楽しいカレンダー。

2010 Animal Calendar (MoMA Storeさん)
MoMA扱いのこちらも楽しいカレンダー。この単純な組み立てで、ちゃんとカレンダー面積を確保して、かつきちんと動物にするのはきっと難しいことなのです。

pencil calendar (laissezfaireさん)
たぶん去年の。
季節感が色なんですね。これはもうカレンダーと割り切って、毎日せっせと使うべきなのです。

消えるカレンダー (革新的発明と製品情報さん)
こちらは本当に消えますよ。1年たつと真っ白の紙が残るだけ。

Camera Lens Calendar (Interior design roomさん)
万年カレンダーと思うのですが。
カメラ好きにはたまりません。毎日グリグリできますよ。そういう人の机の上にあっても違和感ないし。あとはきっと質感の問題。

 

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2009年9月16日 (水)

クリップをつけると

クリップをつけると全くあたらしいプロダクトになるのです。

TOTONOE/クリップボックス (Spiral Online Storeさん)
もうこれ以上改良の余地はないんじゃないかって言うほどたくさん出てるファイルボックス。それにクリップがつきました。
すでにどこかで見たような概観になるのが不思議です。なのに新しいプロダクト。
確かにラベルシールに見出しを書くのって一瞬躊躇しますよね。
半分くらいは違う資料を入れちゃうかもしれないし。
もうメモを挟んどけばいいんです。

Clipboard Mirror (LikeCOOLさん)
鏡そのものがクリップボードのようなデザイン。クリップボードと違うのは、「毎日ぜったい見る」ってことなのです。

クリップをつけると新しいプロダクトになるもの。他にもありそうなのです。

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2009年9月15日 (火)

めくる

Greenpeace: Tree (I Believe in Advertisingさん)
めくったあとの"なにもなさ"を強調してるのは、めくったあとの左ページかも。

Hairy girl's leg in a sticky magazine (Mastercomさん)
リンク先、真ん中らへん。
これ怖い。実際に遭遇したら、広告じゃなくて製本事故じゃないかって思いますきっと。

DHL: Turning Page (I Believe in Advertisingさん)
めくる広告って本をめくるエネルギーをアニメーションに変換したものですね。そのエネルギーは海をも越えるのです。

 

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2009年9月14日 (月)

Pantone

Pantoneパントンはアメリカ本社の色の総合企業です。
仕事の上では色見本をすぐに思い浮かべますが、ソフトバンクのPANTONEケータイでもすっかりおなじみなのです。

The Pantone Rainbow (LikeCOOLさん)
7色どころか。

Rubitone (core77さん)
よく考えると6面どころか54面すべて違うのです。
回しているときは同じ色で、揃えると違いが見えてくる。色の面白さっていうか人間の目のいい加減さと正確さもすごい。

MISDIRECTIONさんご紹介ありがとうございます!

 

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2009年9月11日 (金)

最近買ったものと欲しいもの

まずは欲しい!と思ってる本。
 Papercraft: Design and Art With Paper
【Amazon】Papercraft: Design and Art With Paper

ずばりペーパークラフト、っていうタイトルの本なのです。9/9に入手可能になったようですが、予約分が出てしまったのか現在「一時的に在庫切れ」になってます(9/10現在)。

ペーパークラフトの作り方や展開図が載っている本ではなくて、紙を使ったいろんな人のいろんな作品が掲載されているようなのです。

詳細はこちらに。
Papercraft Design and Art with Paper
かなりの量のページプレビューが出てますよ。なぜか巻末にはDVDがついてる写真も写ってますが、ホントについてるんでしょうか。期待大。
このブログでも紹介した方の作品もいくつか掲載されているようです。欲しい。ちと高い。

次は買ったもの。
 シンワ マイクロメーター 0~25
【Amazon】シンワ マイクロメーター 0~25

買っちゃいました。
商売柄、紙の厚みを知りたい!って思うことが結構あるのですが、どうやって測るのか知らなかったのです。

紙の厚みを測るなら別に専用の器具があるのかもしれませんが、とにかくこれ、買っちゃいました。

0から25mmの間なら、0.01mm単位でものの大きさを測ることができますよ。0.01mmまで解からなくてもホントは良いので実はノギスでもいいんじゃないか、って話もあるのですがそこは気分で。

なんだかこう、久々に精密機械を触る気がします。あの操作感、あの独特のにおい。これならもっと早く買うんだった。

意味も無くいろんなものを測ってます。物を持つヨロコビがある一品です。

 

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2009年9月10日 (木)

あたらしい定規

Split Ruler (Yanko Designさん)
はめるかはめないかは別にして、はめられることが大事だと思うのです。ガーッって机の脇に文具を除けたとき、偶然乗ってたらうれしい。

Electronic Ruler (LikeCOOLさん)
これは!
見た目の長さを測るのではなくて、描いた距離や位置を測定することになるので、まったく新しい定規です。なんだかこう変換装置のようですね。0.1mm単位まで計測できるのもすごい。

また数字がしばらく表示されているのなら、メモとしても使えるわけです。書き込めるメジャー (無印良品さん)と似た使い方ですね。

クリップルーラー (Business Media 誠さん)
ものすごくありそうでない製品。いやクリップ付きの定規ならありそうなんですけど。そのまま曲げたってとこがポイントと思うのです。

 

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2009年9月 9日 (水)

紙でつくられた世界

さいきん色んなところで紹介されているこの動画。
SCRIBE MUNDO DE PAPEL from ladies on Vimeo.

もう紙で表現された世界の見せ方が楽しいわけですが。

とここで、以前に紹介したこちらの動画。

こちらも全編紙の世界。

2つを比較すると面白いのです。

白い紙で何かを表現する場合、寄りで見せないと紙だとはわかりません。引きだと単に白いモノ、なのです。

後者はそこで、引きと寄りを使い分けて見せています。実際に折ってから動かすのも紙だとわかる重要な要素ですね。

すると前者が紙と知れるのは、罫線が入っているからですね。

 

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2009年9月 8日 (火)

ダンボールのラグとパズルのようなラグ

cardboard carpets by wendy plomp (designboomさん)

これは!

スゴいアイデアだと思うのです。もうどこから突っ込んでいいのかわかりません。ひとことで言うと欲しい。

ちょうどラグ程度の大きさなんです。地色もそんな感じ。
展開図の美しさも同時に味わえます。形もトラの敷物っぽい。
印刷だってキレイに乗りますよ。軽量安価。
地面に敷いてその上に座るっていう行為もニヤリ。
総てがつながるデザインと思うのです。

Imperial Rug (Generate Designさん)

この形で充填できるんだ。

組み合わせて使うタイプは子供用のパズルマットしか見たことがないのでちょっとびっくり。
端部が整形しませんが、それだって滑らかにつながります。
10枚1色だそうですが、写真のように違う色を組み合わせて楽しい感じですね。
四角じゃないラグは案外需要がありそうで、実用になっている気もします。

 

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2009年9月 7日 (月)

ふきだすふきだし

blup - a lamp (DESIGNSPOTTERさん)
日本でのコードペンダントの吊り位置って高すぎるんです。テーブル高さのちょうど倍くらい、1400mm程度に吊ると雰囲気もずっと良くなります。ちょうどそのくらいの高さのペンダント。

Conversation Starter Pillows (LikeCOOLさん)
いやいろんな意味がありそうですが。黒いのはいったい。

「収納問題、かたづけよう。」 (エキサイトイズムさん)
おもしろいなあ。
実際の団地を使ったイケアさんのキャンペーン。同じ部屋を使って、典型的な3LDKの現状とスッキリ収納できたバージョンを同時に見せてるそうですよ。イケア店舗の広い空間じゃなくて実際のスケールで見ることができますよ。

収納に対する悩みを吹き出しで表現しているのも楽しいアイデア。雑然とした部屋をより雑然と見せる効果もあって、広告としても機能するのです。

<参考過去記事>
ふきだしのなかみ

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2009年9月 4日 (金)

首からさげるもの

Cutter Pendant (Generate Designさん)
いわゆる大型刃の大きさです。長さ11センチですから、インパクト大ですよ。しかも首元。真鍮製。すべてがピタッとはまるペンダントなのです。

An iPod Shuffle that chooses to be sleek (The Design blogさん)
こうやって使うクリップであるべきだったのですね。見た目は同じであっても、まったく違うものになる好例と思うのです。

Holeder Earphone (Interior design roomさん)
こちらは本体別売りで可能です。誰もが納得する取説のいらないデザイン。

YI earphones (Yanko Designさん)
いちばんの見どころはツマミですよね。ツマミを本体にすることも可能なら、ジッパーの先には何が?


 

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2009年9月 3日 (木)

紙の時計

紙の時計っていっても紙製と時計っていうよりも紙のような時計っていう意味です。

こういうの。
Grandpa Clock (Generate Designさん)
高さ165センチもありますよ。印刷の荒いドットの感じが、古めかしい感じとポスターであることを同時に表現しています。

Canvasworks
キャンバスにシルクスクリーン印刷された風景なんですが、その風景の一部がちゃんと日常で機能してしまうのです。
「ビルの見える公園」と「駅前の街並み」などの時計バージョンと、掲示板、コンセントプレートなどのラインナップ。デザイナーはデザイナーデュオ能登夫妻。欲しい。

パネル組みにするのは時計ムーヴメントの厚みも吸収できる素晴らしいアイデアなのです。

最近はペーパー液晶なんてものも普及しはじめてますから、将来は薄いポスターなんかでも"うごく"ものが可能になるはずなのです。

ペーパー液晶ってこれ。
Myドラえもん (ITmedia +D LifeStyleさん)
…の目の部分。

 

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2009年9月 2日 (水)

鏡のかたち

昨日と今日は鏡特集。
鏡のかたち。映るものに注目すると鏡は背景になるのですが、鏡そのものに注目すると図になっちゃうのです。

Stitch and Sew (omami.ruさん)
コートハンガーとぴったり同じ鏡があることで、その巾に注目してしまうのです。

Standing mirror (Wallpaper* Magazineさん)
アイロンハンガー⇔鏡。
一見べんりグッズですが、恐ろしく良く考えられたディテールとバランスなのです。欲しい。

ドレスミラー (X BRANDさん)
こんなに自己主張する鏡も他にないと思います。なのに壁に掛かっていて不思議じゃないかたち。

Reflect Mirror (Generate Designさん)
曲がらないものが曲がります。フレームがそれを強調してますね。対面鏡の不思議な世界が覗けそうですが、あんがいラックとしても使えそうなのです。

 

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2009年9月 1日 (火)

鏡にうつるもの

今日と明日はカガミに関するネタ。
鏡って表面しか見ていないのに奥行きを感じる不思議な平面ですが。建築でも空間に広がりを感じる奥の手として使います。

Self Portrait Mirror (MicroWorks Website!さん)
自分の顔に標準を合わせれば、表情だってビシッと変わってくるよね、っていう鏡です。画像は手鏡っぽいですが40cmあるので結構大きいものですよ。

Self-Portrait Mirrors (Generate Designさん)
あ、同じタイトル。
鏡をのぞくたびに違う自分と出会うことができます。ぜんぶで6種類あって、リンク先のサムネイルから見ることができます。

開いたドア (革新的発明と製品情報さん)
これは!
鏡をおくことで地と図が入れ替わってしまうのです。まさに違う世界の入り口のよう。

Five x Five Mirror (Generate Designさん)
おなじ鏡でも、こんな風に使うとまったく違うものになってしまいます。
突然鏡の存在感が現れますね。どんなふうに映るの?

エメリーのお気に入りさんご紹介ありがとうございます!


 

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